今なら1000円 あと5本で値上します 注目のオークションを使わなくても、優良見込み顧客達があなたの出品ページをドンドン訪れ、ウォッチリストにザクザク追加、バンバン成約されるようになる!! その原理と実践テクニックはコレだ!! あなたの出品ページへのアクセスが自動的に集まり、怒涛の成約量、しかも継続的収入が得られるようになる、究極の方法!! ![]() * * * * * この原理を使うまで、私は時給820円で働くフリーターでした。毎日9時間におよぶ立ち仕事、「こんなことやってても将来的になんの足しにもならないなぁ」、なんて考えながら日銭を稼ぐ日々。 しかし最初の情報出品で、この原理を使ってみたら、なんとその次の出品から、アクセスがドーっと集まるようになってきたんです!! あなたは知っていますか? どんな出品者のところに人は集まるか? 単に人が集まる、というだけではなくて、その後あなたに利益をもたらす優良顧客達がどうやったら集まるのか? * * * * * 最初は、「あれ?何かの間違いかな?」なんて思っていました。 でも、本当だったんです。 「注目のオークション」オプションを一切つけずに、競争が激しい情報カテゴリに出品した私のeBook出品ページへのアクセス数が時々刻々と上がっていきます。 結局、一切オプションをつけていないオークションでしたが、一夜にしてアクセス数が63も集まり、ウォッチ登録数が11になりました。二日間のオークション出品の期間で、直接取引も含めてこのeBookは8部売れてしまいました。 時給820円・手取り日給6090円のフリーターから身を起こし、Yahoo!オークションで情報起業を始めたばかりの私が、これだけ濃いアクセスを集めることができたその秘密とは...。 * * * * * オークションに情報出品しているあなた! どうやって出品ページへのアクセスを増やせばいいのか、日々悩んでませんか? それもただ単にアクセスを増やすだけじゃなくて、あなたの情報を買ってくれる可能性が高い、いわゆる優良な見込み顧客を、どうやってあなたの出品ページに誘導すればいいんでしょう? 巷に溢れている、『情報起業の方法』なんてのを読んでいると、情報販売のおいしいことばかり書いてあります。 曰く、「情報起業ほど、リスクが低く、メリットの高いビジネスはないと言っても良いでしょう。」だとか、 曰く、「情報起業の利益率は90%〜98%(費用は出品費と通信費程度)で、売り上げのほとんどは利益になります」だとか。 これは現実を無視したとーんでもない話であることは、ちょっとでも情報を売って実益を挙げようとしたことが有る人ならよくおわかりでしょう。 実際には、情報販売ほど、競争が多く、集客にお金がかかる分野はありません。ヤフオクの場合だと、見込み顧客を集めるために最も簡便に使えるのが、「注目のオークション」オプションですよね。でも、情報カテゴリの場合、アレッて高いんですよね。 競争が激しい今となっては、上位に表示させるためには1日あたり9999円もかかるのは確実。しかも、それだけの大金を払っても、必ず1面目、2面目に表示されるという保障はありません。 私自身は、「注目のオークション」オプションに一日9999円も支払ったことはありません。最高でも、一日3000円です。 しかし3000円でも払ってみて怖くなりました。「ハマル」んじゃないかと心配したんです。 確かに、「注目のオークション」に一日何千円も払えば、表示順位が上昇してアクセスアップするので、セールスレターがきちんとしていれば売り上げが上がる可能性が高くなります。 Yahoo!オークションで得る収入には、即金性がありますので、成約すればスグにお金が入って来ます。だけど、「注目のオークション」オプション費用を払うのは、何ヶ月も先。 すごぐ得しているような気になるけど、調子が狂った時が怖いです。ひどいケースだと、売り上げが挙がっているけれども、「注目のオークション」費用を差し引くと儲かっていない、というケースだって出てくるのではないでしょうか? 手元に現金はある。だけど、実際には儲かっていない。「注目のオークション」を使った販売活動をストップすれば、あっという間に赤字が浮き彫りになり、にっちもさっちもいかなくなる自転車操業...。 Yahoo!オークションでは「注目のオークション」に代表されるような、広告に多大な費用をつぎ込む商法では、中期的な金銭感覚がしっかりしていないと、大変なリスクを背負うことになりかねません。 「リスクなく起業できる」情報起業だったはずが、「注目のオークション」を使う癖がついてしまうと、多大なリスクになるかもしれないのです。 うっかりすると「注目のオークション依存症」とでもいうべき、麻薬状態になってしまいます。 そうなるとと、オークションを利用して情報起業で大儲けするはずだったのに、あたかもオークションに利用されているかのように、出品を続ける日々が待っています。 * * * * * 今から2年前ほど前、私は、ある有名なインターネットマーケターが書いた本を読んでいました。 その本には、「ビジネスで成功するためには、お金を捨てる勇気を持とう」などと書いてありました。 つまり、広告にお金をかけることができなければ、ビジネスで成功することなどありえない、というわけです。「資金が準備できないのであれば、ビジネスをするな、ずーっと雇われのままでいろ」ということまで冷徹に書いてありました。 「広告にお金を投資して初めて売り上げが発生し、ビジネスが成り立つ」のが、従来の商売の常識です。情報起業のように、競争が激しい分野ならば、これは特に顕著でしょう。 この常識に従うのならば、広告につぎ込む資金を持たない私はどうすればいいのでしょう?一生しがないフリーターでいろというのでしょうか。 そう思いながらも、やりたくもない立ち仕事で一日9時間、時給820円で働いていたのが、今年の夏の私です。 私の小学生時代からの性分でしょうか、たとえやりたくない仕事であっても、やむを得ない、ということであれば、もくもくとそれを続けてしまうんです。そんな状態が、6月以降、ずーっと続いていたんです。 心の奥底では、「情報起業で成功したい。だけど、資金がない。どうしよう...。」と思いながら、来る日も来る日も、暗い倉庫の中で作業員として単純作業を繰り返しました。 しかし、それでも、「資金が無い自分のような人間でも成功できる起業法があるはずだ!」と望みを捨てずにいました。 フリーターとして倉庫内での単純作業に明け暮れながらも、その一方でYahoo!オークションを活用して、情報起業とは別の方法でお金をつくっていました。 そうする日々、ある起業家の方が書いた本を読んで、ハタとひらめきました。 「この本に書かれている考え方・原理を使えば、資金をつかわなくても、見込み顧客を自分の出品ページに呼び込むことができるのではないか...?」 その後、私は、Yahoo!オークションを使った情報起業以外のお金儲けの方法を、eBookにまとめて情報商材として出品。この時は、「注目のオークション」を使ってアクセスを増やし、eBookを売りまくりました。 そして、そのeBookの販売終了時に、「注目のオークションを使わずに優良顧客のアクセスを呼び込む方法」を仕掛けました。 この状態で、二作目のeBookをリリースしたんです。 その結果が、先ほどご紹介しました、「一夜にしてアクセス数が63も集まり、ウォッチ登録数が11、二日間のオークション出品の期間で、直接取引も含めて8部販売」です。 このようにして売れまくったのが、前作eBook「あなたの情報が一週間で売れる!ヤフオク必勝☆驚愕のノウハウ」です。 実は前作のeBook「あなたの情報が一週間で売れる!ヤフオク必勝☆驚愕のノウハウ」には、私の出品ページへのアクセスが増加する仕掛けがしてあります。 原理としては、私が起業家の方の本を読んでいて気が付いたものと同じですが、自動的に増殖し、日に日に強化される仕組みとなっています。 今回リリースさせていただくeBook 「あなたの出品ページに毎日81人の優良顧客がやって来る!!」 は、その原理と実践の具体的な方法をまとめたものです。 この手法は、単なる自動アクセスアップにとどまらず、あなたに放置・自動化による継続的収入をももたらす強力なものです。 インターネットマーケティング先進国アメリカでは、すでに効果を認められた方法として認められ、山火事のように盛んになっています。しかし、日本ではまだまだ。黎明期にある方法です。 私がこの新作eBook「あなたの出品ページに毎日81人の優良顧客がやって来る!!」のドラフトを書き終えてから、そのドラフトを、インターネットビジネスの識者様方に読んでいただきました。 いただいたコメントを掲載いたします。
☆あなたがこのeBookをお読みになると、次のようなことがわかります。 ・あなたの出品ページや販売サイトに見込み顧客を呼び込む「究極の法則」。 ・私自身の体験 :私はこうして見込み顧客を自分の出品ページに呼び込んだ。 ・「究極の法則」を体系化した「最強の手法」。 ・個々の情報商材を点として捕らえるのではなく、一連の流れを持たせて戦略的に投入していく考え方。 ◎この「究極の法則」、「最強の手法」を使うと、次のようなことができまるようになります。 ・資金無し、人脈なし、インターネットビジネス後発組みでもアクセスをあなたの出品ページやサイトに呼び込み、バンバン成約できます。 ・貴方やあなたの商品に関する良い噂がネットで広まっていきます。 一般に、クチコミというと、悪い噂がひろまりがちですね。 しかし、この方法なら、良い噂主体に広まっていきます。 ・成約して商品を売ってしまった時だけでなく、その後も、継続的利益を得ることができます。 ↓ 即金を得ながら、しかも中・長期的視野に立った継続的収入を得ることができます。 ・「注目のオークション」オプションは不要、あるいはあくまでも補助的なものという扱いになります。 アクセスアップにかける費用はゼロ、または一時的に必要なもの、ということになります。 ・「注目のオークション」オプションが有効なのは、どのような場合か、わかるようになります。 ○ リンク付きPDFファイルをつくるのには、何万円もするソフトを使うのが普通ですが、これを、同等の機能を持った無料ソフトで行う方法をお知らせします。これだけでも、何万円も節約できます! ☆アクセスアップのツールはあなた自身がタダでつくるのが原則ですが、他人が作ったツールを利用する方法もお知らせします。 ...そして、まだまだ!...もっともっと!!... ☆このeBookを購入したあなたは、自由な方法、自由な価格設定で販売することができます。買った金額と同じ値段で売れば元取り、それ以降は、マーケティング・コストを除けば全てあなたの利益になります。 できるだけ高く売ってくださいね! ☆販売するときに必要なeBookのイメージ画像も、あなたに差し上げます。 イメージ画像があるだけで、成約率は3倍またはそれ以上にアップします。 同じ画像をプロにつくってもらえば、1万円〜3万円します。それをあなたはタダで手に入れて、出品時に利用できます。 さて、これだけの内容を持ったeBook、いくらなら妥当でしょう? 情報カテゴリで、真っ正直に注目のオークションオプションを使えば、一日あたり少なくとも500円はかけなければ意味がないでしょう。一週間も出品すれば、それだけで3500円以上かかります。 奮発して、一日1000円かければ、一週間で7000円です。大変ですね。(それに、マニュアルの中でも説明してますけど、注目のオークションって、お金を捨ててる部分が大きいんですよ。) ところが、このeBookのノウハウを使えば、タダで(というよりお金をもらいながら)アクセスアップができます。 これだけのノウハウが書かれたeBookですから、出品すればスグに売れてしまいます。1部売れれば元取り、あなたの手元にはノウハウが残り、それを活用して、アクセスアップと売り上げ向上。 それに、あなたがこのeBookを出品するときに使えるイメージ画像までついています。 イメージ画像が有るか無いかで、成約率は確実に3倍以上変わってきます。 (一般的には、イメージ画像がない情報商材など、人は見向きもせず、売れません。) イメージ画像の製作をプロに頼めば1万円以上はします。 さらに、いま、ご覧になっている画像入りセールスページも、ご購入者様には提供いたしますので、出品時にお使いいただけます。ただし、かならずあなた用にカスタマイズしてくださいね。 こう考えていくと、このeBookは3万5千円くらいの価値はあります。 だけど、私はついこの間まで、フリーターだった身です。貧乏根性が染み付いていますので、今の私なら、まだ、適正価格の十分の一以下、、すなわち1000円で提供させていただきます。 * * * いかがでしょうか?情報販売を成功させるための要素はいくつかありますが、その中でもアクセスは特に重大です。アクセスが少なければ、他でどんなに頑張っても結果はついてきません。 その優良顧客のアクセスアップを最小限の費用で実現し、継続収入をもたらす方法とその具体的ノウハウをあなたもいかが? この方法を知らないと、アクセスアップのためのコストを、無駄に費やすことになりかねません。真剣に情報販売で稼ぎたいと考えているあなた、今すぐ、お申し込みください。 ただし、このeBookに書かれた方法は、誰にでもできる方法ですけど、何も行動しない人には何の成果もでません。ただeBookを買って読んでるだけ、というノウハウおたくみたいな人は、このeBookを買わないでください。 とにかく、このeBookを利用して、真剣に稼ぎたい、という方だけ、購入してくださればいいと思っています。 納品は、原則としてメールに添付して行います。 追伸1 「あなたの出品ページに毎日81人の優良顧客がやって来る!!」の内容は、「未承諾広告※メールを使え」というものではありません。 追伸2 このeBookは、アクセスアップ・ノウハウを扱っていますが、それ以前に、ビジネスにおける顧客との関係の本質的な部分を扱っています。 この商品は、あなたのビジネスのあり方を変え、お客様との関係を劇的に良化させる可能性があります。是非、このノウハウをスグに実行してください。それが貴方のあしたを変える一歩となります。 迷っていることは時間の無駄以外の何物でもありません。 今すぐ、ご購入ください! ご注文をお待ちしております。
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